株式会社 Pro-SPIRE 代表取締役社長 長田ゆかり
投稿者: 社長 ブログ 2012/08/30 7:38
2012年8月30日(木)(晴れ) ”オランダ・ベルギー旅行記その5!!(ブルージュ~ゲント~ブリュッセルへ)”からの続きです。 8月18日(土)(6日目) 旅もいよいよ大詰めです。!! 7:00に頼んだモーニングコールがありませんでしたが、目はパッチリです。(シェラトンのモーニングコールは指定時間になるとテレビが自動的につき、チャンネル1を押さないとどんどん音が大きくなっていくそうです。) 本日はホテルの移動もないし、一日ブリュッセルに滞在なので朝はゆっくりです。 ”朝食レストランにて目の前でベルギーワッフルを焼いてもらいました。たっぷりのバターで焼いた出来立て熱々です。(*゚▽゚*)” 8:55にロビー集合。 午前中はブリュッセル市内をバスと徒歩で観光します。 まずはグラン・プラス周辺までバスに5分くらい乗ります。 昨日と同じ”いっこく堂”ガイドさんに最初に案内されたのはなんと”小便少女”!! ”屈んで放尿する小便少女の像ジャンネケ・ピス。デニス・ ドブリエが 1995年に製作し、その 2年後の 1997年に設置しました。通行人を楽しませるという目的で作ったそうです。前に賽銭箱みたいな物が置いてあり、その収益はエイズ患者の為に使われているそうです。” じっと見ると、ちょっと生々しいような・・・ ”こちらは有名な小便小僧ジュリアン君。1619年デュケノワという人が作ったそうです。小便少女とはグラン・プラスを挟んで反対側にあります。” ブリュッセルの”小便小僧”は世界三大がっかり名所(シンガポールのマーライオン、デンマークの人魚姫、ベルギーの小便小僧)の一つと言われていますが、なかなかキュートです!!( ゝ∀・) ”レストランが立ち並ぶイロ・サクレ地区。ガイドさんの話だと通称”ぼったくり通り”とも呼ばれているそうで、観光客と見ると法外な料金を請求する悪質なレストランも多いそうです。入らないもんネ~~!!” ”昼間のギャルリー・サン・チュベール(1847年に完成したヨーロッパで最も古いアーケードのひとつです。見事なアールヌーボー装飾。)” ”グラン・プラス南の「星の家」の下の壁にあるセラクラースの像。腕に左から右にかけて触れていくと幸せをもたらすという言い伝えがあります。しっかりと順番通りに触れて参りました。” いよいよグラン・プラスです。!! グラン・プラスはヴィクトル・ユーゴーが”世界で最も美しい広場”、ジャン・コクトーが”豊饒なる劇場”と賞賛した約110m×70mの方形広場です。 ”2年に1度グラン・プラスで行われるイベント、フラワーカーペット。2012年は8月15日~19日まで開催されます。” 前日14日の昼過ぎから約100名の手によってベゴニアの花のモザイクが作り始められるそうです。 モザイク模様には毎回テーマがあり、2012年のフラワーカーぺットのテーマは”アフリカ”だそうです。色彩豊かで多様性に溢れたアフリカ大陸を花で表現しているとのことですが、正直良くわかりませんでした。m(_ _;)m それでも2000㎡もの花のカーペットは圧巻です。 ”ブリュッセル市庁舎(15世紀に建てられたゴシック・フランボワイヤン様式の建物)” ”5€(今回はツアー代金に含む)を払えば、市庁舎の内部が見学ができます。市庁舎のベランダから撮ったフラワーカーペット。凄い混雑で押し合いへし合いでしたけど・・・” ”王の家(実際に王が住んだことはなく、公爵家の館が16世紀前半にカール5世の命によって後期ゴシック様式に変えられたそうです。一度は新教徒を監獄する牢獄としても使われ、異なる外見にもなっていたそうですが、1895年にカール5世時代の設計に再現されたそうです。現在は市立博物館で、小便小僧の数々の衣装コレクションも飾られているそうです。)” ”フラン・プラスに面したゴディバ本店” グラン・プラスを見学後、バスにのってブリュッセルの所謂”山の手地区”に向かいました。 ”王宮(車窓より撮影。現在は迎賓館として使われて、夏の間(7月~9月)だけ内部を一般公開しています。)” ”ロワイヤル広場にある聖ヤコブ教会。中央に第一次十字軍(1096年)の指導者ゴドフロワ・ド・ブイヨンの騎馬像があります。” バスは王立古典美術館の前に止まりました。 ”花と名画の旅”のテーマとしては今回最後となる王立古典美術館で名画の鑑賞です。 ”王立美術館中央ホールにあった白い銅像、2階から中央ホールを臨みます。” 今回は古典美術部門のみの見学です。 が・・・ここでカメラのバッテリーが切れてしまいました。昨日充電するのを忘れていました。!!(ノO`;) 旦那のカメラを借りようと捜しましたが、行方不明・・・(ヤツはいつも美術館や博物館に入ると単独行動でどこかへ行ってしまいます。・・・が何故か集合の場所と時間は守る・・・ ┐(´~`)┌) 有名なディルク・バウツの「オットー大帝の裁判」やフリューゲル(父)の「ベツレヘムの戸籍調査」や「イカロスの墜落」は見たような・・・ 美術館を出ると、ここで解散、昼からは自由行動です。\ (^▽^\) 旦那とワタクシはベルギー訪問の目的の一つであった、複数の有名店の”チョコレート”を買うために近くのグラン・サブロン広場へ。 が・・・、しかし・・・ベルギーチョコレートは中にクリームやナッツが入った”プラリネ”が主流でこの暑さ(34度ぐらい?)だと溶けてどろどろになってしまうし、冷蔵庫にいれると味が落ちるのでお土産としての購入は控え、現地で食べてしまうように添乗員に言われていました。 ”ピエール・マルコリーニ”、”ノイハウス”、”ヴィタメール”の場所だけ確認して、ひとまずお昼を食べることに!!(チョコレートを先に買うと溶けてしますので。) ”プチ・サブロン広場からレジャンス通りを挟んで見えたノートルダム・デュ・サブロン教会” グラン・サブロン広場近辺にはカフェやレストランが沢山立ち並んでいます。 旦那に”お昼何食べる?” と聞くと、 ナっ!なんとパスタとピザだそうです。 (⌒▽⌒;) 実は”いっこく堂”ガイドさんから、ベルギー人のパスタに対する認識は”アルデンテ”という感覚は皆無で、グタグタになるまで茹でて、ソフト麺のようになっているのが普通なので、おいしくないから”食べるナ!!”と固く言われていたのです。 旦那!!チャレンジャーだね~~!!(*゚∀゚) ”グランサブロン広場の横道にあったイタリアンレストラン。” ”ベルギービール ジュピラー(レストランにあったビールはこの1種類だけでした。ジュピラーはベルギーのどこのスーパーでも買える安いビールですが、以外と軽快な飲み心地でした。イタリアンレストランだけあって、他のお客さんは皆ワインを飲んでいました。)” ”言われた通り、ふにゃふにゃのペペロンチーノ!!” ”ちょっと焼き過ぎのピザマルガリータ” これもある意味いい経験です。!! さー!!お目当てのチョコレートです。!! ”ピエール・マルコリーニ(写真の本店舗から40mぐらい離れた外でアイスクリームも売っていたのでその場でチョコレートアイスクリームを食べました。(@⌒¬⌒@)” ”ノイハウス(本店はグラン・プラスの近くのギャルリー・サン・チュベール内にあります。)” 買ってしまいました・・・大量のお土産・・・値段は日本の約半分ぐらいです。 チョコレートが溶けてしまわないよう、グラン・サブロン広場にあるタクシー乗り場から、タクシーにのって速攻ホテルに戻りました。 (ピエール・マルコリーニでは保冷剤を入れてくれました。さすが高級店!!) チョコレートは冷蔵庫に入れると味が落ちると言われていたので、ホテルの部屋では窓辺の空調の上に置いておきました。 (明日スーツケースに入れて、日本に持ち帰ると溶けるのはしょうがないかもしれませんが・・・) 結構歩いたので、しばしお昼寝です。zzz~ 今夜はこの旅行での最後の夕食なので、ブルージュでもご一緒した2組のご夫婦+Sさん、ワタクシ達夫婦の7人でおいしいものを食べに行こう!!と約束していました。 18:50にホテルのロビーで皆さんと待ち合わせ、タクシー2台に分乗し、聖カトリーヌ地区にあるシーフードのレストラン”フランソワ”へ。 ””いっこく堂”ガイドさんお薦めのフランソワ” まずは、其々がお気に入りのベルギービールで乾杯!!( ^o)_旦 (暑かったのでワタクシはさっぱりしたホワイトビール ヒューガルデンにしました。) ”アミューズ:一口サイズのエビのクリームチーズ和え” ”前菜:それぞれ好きなものをチョイス。左はスモークサーモン、右は小エビのクロケット” ”メイン:ロブスター半身(祖先から受け継がれた伝統の野菜たっぷりクリーム系ソースの中に入っていました。この店自慢の一品だそうです。)” ”デザート:バニラアイスクリーム フランボワーズ、いちご添えと甘いデザートワイン” 食事が終わったあと、お店の人に頼んで、皆で記念撮影をしました。【◎】 帰りはグラン・プラスのフラワーカーペット”音と光のショー”を見に行く組と、タクシーで直接ホテルに帰る組の二手に分かれました。 (ワタクシ達は昨日見ていたのでホテルに帰りました。) ブリュッセル最後の夜は更けていきます。(;ー;) 8月19日(日)(7日目) とうとう帰国日です。 6:00にモーニングコールがあり、7:00にスーツケースを廊下に出さなければいけないので今日は朝ご飯はパス!! 7:45にロビーに集合して、バスで約3時間かけて225Km離れたアムステルダムに戻ります。 ”途中に1回だけ、トイレ休憩のためにドライブインに立ち寄りました。トイレ1回25セントです。” 渋滞もなく、11:00にはアムステルダム・スキポール空港に到着です。 添乗員やツアーの皆さんとはここでお別れです。 出国手続きを終え、免税店にて恒例の化粧品大人買い!!(SKⅡがなかったので、エステーローダーを買いました。) ”出発までKLMオランダ空港のビジネスラウンジで過ごします。食べ物や飲み物は行きのエールフランスのラウンジよりは充実していました。ラウンジ内に広い喫煙スペースもありました。” 13:55 KLM861便に搭乗開始。(アムステルダム空港は搭乗口で手荷物検査があるので1時間前に搭乗するそうです。) ”KLM861便” 14:55に出発予定でしたが、機材に不具合が見つかったとかで1時間半以上機内で離陸を待つはめに・・・ 16:20漸く飛行機が離陸しました。 ”1回目の機内食和食の前菜とメイン(和食はアムステルダムにあるホテルオークラの和食レストラン”山里”の監修だそうです。)” ”チーズとデザートのいちご、ホワイトチョコレート” ”到着前にリフレッシュメントとして出たシリアル、ヨーグルト、フルーツ、ホットミールなど・・・” 8月20日(月)(8日目) 日本時間10:00 予定より1時間以上の遅れで成田空港に到着です。 いや~~楽しい1週間でした。完璧にリフレッシュできました。V(○⌒∇⌒○) また、仕事頑張ります!! 恒例旦那のピンズコレクションは後ほど!! Dank u wel(ありがとう!) Tot ziens.(さようなら!) 2012年9月6日(木)追記 今回の旅行での”恒例旦那の集めたピンズ!!” ”左:オランダ編、右:ベルギー編です。”
モザイク模様には毎回テーマがあり、2012年のフラワーカーぺットのテーマは”アフリカ”だそうです。色彩豊かで多様性に溢れたアフリカ大陸を花で表現しているとのことですが、正直良くわかりませんでした。m(_ _;)m それでも2000㎡もの花のカーペットは圧巻です。 ”ブリュッセル市庁舎(15世紀に建てられたゴシック・フランボワイヤン様式の建物)” ”5€(今回はツアー代金に含む)を払えば、市庁舎の内部が見学ができます。市庁舎のベランダから撮ったフラワーカーペット。凄い混雑で押し合いへし合いでしたけど・・・” ”王の家(実際に王が住んだことはなく、公爵家の館が16世紀前半にカール5世の命によって後期ゴシック様式に変えられたそうです。一度は新教徒を監獄する牢獄としても使われ、異なる外見にもなっていたそうですが、1895年にカール5世時代の設計に再現されたそうです。現在は市立博物館で、小便小僧の数々の衣装コレクションも飾られているそうです。)” ”フラン・プラスに面したゴディバ本店” グラン・プラスを見学後、バスにのってブリュッセルの所謂”山の手地区”に向かいました。 ”王宮(車窓より撮影。現在は迎賓館として使われて、夏の間(7月~9月)だけ内部を一般公開しています。)” ”ロワイヤル広場にある聖ヤコブ教会。中央に第一次十字軍(1096年)の指導者ゴドフロワ・ド・ブイヨンの騎馬像があります。” バスは王立古典美術館の前に止まりました。 ”花と名画の旅”のテーマとしては今回最後となる王立古典美術館で名画の鑑賞です。 ”王立美術館中央ホールにあった白い銅像、2階から中央ホールを臨みます。” 今回は古典美術部門のみの見学です。 が・・・ここでカメラのバッテリーが切れてしまいました。昨日充電するのを忘れていました。!!(ノO`;) 旦那のカメラを借りようと捜しましたが、行方不明・・・(ヤツはいつも美術館や博物館に入ると単独行動でどこかへ行ってしまいます。・・・が何故か集合の場所と時間は守る・・・ ┐(´~`)┌) 有名なディルク・バウツの「オットー大帝の裁判」やフリューゲル(父)の「ベツレヘムの戸籍調査」や「イカロスの墜落」は見たような・・・ 美術館を出ると、ここで解散、昼からは自由行動です。\ (^▽^\) 旦那とワタクシはベルギー訪問の目的の一つであった、複数の有名店の”チョコレート”を買うために近くのグラン・サブロン広場へ。 が・・・、しかし・・・ベルギーチョコレートは中にクリームやナッツが入った”プラリネ”が主流でこの暑さ(34度ぐらい?)だと溶けてどろどろになってしまうし、冷蔵庫にいれると味が落ちるのでお土産としての購入は控え、現地で食べてしまうように添乗員に言われていました。 ”ピエール・マルコリーニ”、”ノイハウス”、”ヴィタメール”の場所だけ確認して、ひとまずお昼を食べることに!!(チョコレートを先に買うと溶けてしますので。) ”プチ・サブロン広場からレジャンス通りを挟んで見えたノートルダム・デュ・サブロン教会” グラン・サブロン広場近辺にはカフェやレストランが沢山立ち並んでいます。 旦那に”お昼何食べる?” と聞くと、 ナっ!なんとパスタとピザだそうです。 (⌒▽⌒;) 実は”いっこく堂”ガイドさんから、ベルギー人のパスタに対する認識は”アルデンテ”という感覚は皆無で、グタグタになるまで茹でて、ソフト麺のようになっているのが普通なので、おいしくないから”食べるナ!!”と固く言われていたのです。 旦那!!チャレンジャーだね~~!!(*゚∀゚) ”グランサブロン広場の横道にあったイタリアンレストラン。” ”ベルギービール ジュピラー(レストランにあったビールはこの1種類だけでした。ジュピラーはベルギーのどこのスーパーでも買える安いビールですが、以外と軽快な飲み心地でした。イタリアンレストランだけあって、他のお客さんは皆ワインを飲んでいました。)” ”言われた通り、ふにゃふにゃのペペロンチーノ!!” ”ちょっと焼き過ぎのピザマルガリータ” これもある意味いい経験です。!! さー!!お目当てのチョコレートです。!! ”ピエール・マルコリーニ(写真の本店舗から40mぐらい離れた外でアイスクリームも売っていたのでその場でチョコレートアイスクリームを食べました。(@⌒¬⌒@)” ”ノイハウス(本店はグラン・プラスの近くのギャルリー・サン・チュベール内にあります。)” 買ってしまいました・・・大量のお土産・・・値段は日本の約半分ぐらいです。 チョコレートが溶けてしまわないよう、グラン・サブロン広場にあるタクシー乗り場から、タクシーにのって速攻ホテルに戻りました。 (ピエール・マルコリーニでは保冷剤を入れてくれました。さすが高級店!!) チョコレートは冷蔵庫に入れると味が落ちると言われていたので、ホテルの部屋では窓辺の空調の上に置いておきました。 (明日スーツケースに入れて、日本に持ち帰ると溶けるのはしょうがないかもしれませんが・・・) 結構歩いたので、しばしお昼寝です。zzz~ 今夜はこの旅行での最後の夕食なので、ブルージュでもご一緒した2組のご夫婦+Sさん、ワタクシ達夫婦の7人でおいしいものを食べに行こう!!と約束していました。 18:50にホテルのロビーで皆さんと待ち合わせ、タクシー2台に分乗し、聖カトリーヌ地区にあるシーフードのレストラン”フランソワ”へ。 ””いっこく堂”ガイドさんお薦めのフランソワ” まずは、其々がお気に入りのベルギービールで乾杯!!( ^o)_旦 (暑かったのでワタクシはさっぱりしたホワイトビール ヒューガルデンにしました。) ”アミューズ:一口サイズのエビのクリームチーズ和え” ”前菜:それぞれ好きなものをチョイス。左はスモークサーモン、右は小エビのクロケット” ”メイン:ロブスター半身(祖先から受け継がれた伝統の野菜たっぷりクリーム系ソースの中に入っていました。この店自慢の一品だそうです。)” ”デザート:バニラアイスクリーム フランボワーズ、いちご添えと甘いデザートワイン” 食事が終わったあと、お店の人に頼んで、皆で記念撮影をしました。【◎】 帰りはグラン・プラスのフラワーカーペット”音と光のショー”を見に行く組と、タクシーで直接ホテルに帰る組の二手に分かれました。 (ワタクシ達は昨日見ていたのでホテルに帰りました。) ブリュッセル最後の夜は更けていきます。(;ー;) 8月19日(日)(7日目) とうとう帰国日です。 6:00にモーニングコールがあり、7:00にスーツケースを廊下に出さなければいけないので今日は朝ご飯はパス!! 7:45にロビーに集合して、バスで約3時間かけて225Km離れたアムステルダムに戻ります。 ”途中に1回だけ、トイレ休憩のためにドライブインに立ち寄りました。トイレ1回25セントです。” 渋滞もなく、11:00にはアムステルダム・スキポール空港に到着です。 添乗員やツアーの皆さんとはここでお別れです。 出国手続きを終え、免税店にて恒例の化粧品大人買い!!(SKⅡがなかったので、エステーローダーを買いました。) ”出発までKLMオランダ空港のビジネスラウンジで過ごします。食べ物や飲み物は行きのエールフランスのラウンジよりは充実していました。ラウンジ内に広い喫煙スペースもありました。” 13:55 KLM861便に搭乗開始。(アムステルダム空港は搭乗口で手荷物検査があるので1時間前に搭乗するそうです。) ”KLM861便” 14:55に出発予定でしたが、機材に不具合が見つかったとかで1時間半以上機内で離陸を待つはめに・・・ 16:20漸く飛行機が離陸しました。 ”1回目の機内食和食の前菜とメイン(和食はアムステルダムにあるホテルオークラの和食レストラン”山里”の監修だそうです。)” ”チーズとデザートのいちご、ホワイトチョコレート” ”到着前にリフレッシュメントとして出たシリアル、ヨーグルト、フルーツ、ホットミールなど・・・” 8月20日(月)(8日目) 日本時間10:00 予定より1時間以上の遅れで成田空港に到着です。 いや~~楽しい1週間でした。完璧にリフレッシュできました。V(○⌒∇⌒○) また、仕事頑張ります!! 恒例旦那のピンズコレクションは後ほど!! Dank u wel(ありがとう!) Tot ziens.(さようなら!) 2012年9月6日(木)追記 今回の旅行での”恒例旦那の集めたピンズ!!” ”左:オランダ編、右:ベルギー編です。”
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