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名前: 社長 ブログ 作成日: 2012/05/17 15:38
Pro-SPIRE長田ゆかり社長ブログ Precious Time

投稿者: 社長 ブログ 投稿日: 2014/08/29 7:57

2014年8月29日(金)(曇り)

「ロシア旅行記その1(成田~モスクワへ)!!」からの続きです。

8月16日(土)(曇り) 2日目

ホテルで朝食(アメリカンスタイルのビュッフェ)をとり、8:45にロビー集合です。

昨日と同じ大型バスに乗って、今日は一日モスクワ市内観光(前編)です。

朝の天気は曇っていて、今にもが雨が降り出しそう。

ただ、モスクワの天気は一日の中でめまぐるしく変るそうです。


「ヴァラビューヴィの丘。(雀が丘)モスクワ市内でもっとも高い場所でモスクワ市内を一望できます。 向こうに見えるドームはモスクワオリンピック メイン会場。(そういえば1980年に開催されたモスクワオリンピックを日本はアメリカにならってボイコットしたんですよね。)」


「モスクワ大学。残念ながら霧で上の方が見えませんでした。世界的にも有名なロシアの名門大学。超高層の建物は、いわゆる「スターリン様式」の代表作だそうです。」


「ノヴォデヴィチ修道院。1524年に創建された、ロシアでもまれな貴族の女性専用のロシア正教の修道院です。手前の湖はチャイコフスキーの「白鳥の湖」のモデルとなった湖だそうです。が・・・白鳥はいませんでした。」


「クレムリンの城壁。トロイツカヤ塔。」

クレムリンとは本来、城塞を意味するロシア語です。

入場には厳しいセキュリティーチェックがあります。ワタクシの靴についていた金具がゲートにひっかかり、なかなか入れてもらえませんでした。
(*≧O≦)

ロシア人ガイドのイリーナさんが喧嘩ごしに掛け合ってくれて、なんとか城塞の中へ。ε-(^、^;


「武器庫とダイヤモンド庫。ロシアの歴史を物語る宝物の数々が展示されています。向こうに見えるのはボロヴィツカヤ塔。」

中は撮影禁止です。話をするだけでも、警備員に叱られます。×( ̄^  ̄ )

愛人がエカテリーナ2世に贈った世界一大きなダイヤモンド「オルロフ」も見ました。


「左は大クレムリン宮殿。右は元老院(ロシア連邦大統領府)」

元老院の前の道はうかつに近づくと、警官に怒られるそうです。

クレムリンの内部には、上記のような政府関係の建物や、博物館のほかに、いくつもの聖堂があります。


「左:アルハンゲルスキー聖堂。右:プラゴヴェシチェンスキー聖堂」


「かつてモスクワで一番高い塔だったイワン大帝の鐘楼」


「十二使徒教会・パトリアーシェ宮殿の前の聖堂広場では兵士のパレードが行われていました。」


「鐘の皇帝。18世紀鐘を鋳造中に火災が発生し、火を消そうと水をかけたため、鐘にひびが入って一部分が破損しまったそうです。」


「大砲の皇帝。1586年に鋳造されたブロンズ製の大砲。一度も発砲されたことは無いそうです。」


「ウスペンスキー大聖堂。かつてのロシア帝国の国教大聖堂です。中に入りましたが、撮影不可でした。」

沢山の聖堂があって、どれがどれだか良く覚えられません。(。´-_・)ン?

13:00 クレムリンを出て、ランチタイムです。


「レストランへ行く途中、バスの車窓から見えたボリショイ劇場。」


「レストラン「ゴドゥノフ」。ロシア料理に定評のある高級レストランだそうです。」

食事は前菜からはじまってデザート、コーヒーまでのコースでしたが、ロシア名物の料理だけ写真で紹介します。


「左:ボルシチ(ビーツの赤い色が特徴的です)、右:キエフ風カツレツ(鶏肉のカツレツで、中に溶けたバターが入っています。ヽ(゚∀゚)ノ」

食後、世界遺産「赤の広場」へ。「赤」とは「美しい」という意味だそうです。


「かつてはソ連の社会主義の象徴であった「赤の広場」ですが、今や観光客でいっぱいです。スパスカヤ塔はクレムリンの公用門で、プーチン大統領もこの塔の下の門を使うそうです。」


「玉ねぎ屋根のワシリー寺院(ポクロフスキー聖堂)」


「チョコレート菓子のような国立歴史博物館」


「赤の広場をはさんで、クレムリンの反対側に建つグム百貨店」

キャビアとワインを買おうとしましたが、本日は赤の広場でジャム祭りが開催されるので、お酒は売れないと断られてしまいました。(ロシア語がさっぱりわかりませ~~ん┐( ̄ヘ ̄)┌ と態度で示したら、英語が書かれた紙をくれました。)

キャビアとマトリョーシカは買えました。


「左:スタバのタンブラー、真ん中:マトリョーシカ(全部で7つの人形が入っていました。)、右:ベルーガキャビア」

以外と高値。(キャビア:一番小さいベルーガキャビア青缶が約1万円、マトリョーシカ:5,400円ぐらい)

本日の観光はこれで終了です。

一度ホテルに戻り、恒例旦那のピンズ買いのために、タクシーでアルバート通り沿いにあるハード・ロック・カフェに行くことに。

ロシアのタクシーはメーター制ではなく、最初から値段を交渉する必要があるそうです。

イリーナさんにロシア語でホテル前に止まっていたタクシー運転手に交渉してもらうことに。

アルバート通りは歩行者天国なので、近くまで連れて行ってもらい、買い物の間待っていてもらって、またホテルに送ってもらうという交渉をしてくれました。

これで1,400ルーブル(約4,200円)

ホテルとアルバート通り間の距離は日本でいうワンメーターぐらいなので、結構高い!!


「ロシア唯一のハード・ロック・カフェ。店員が英語をしゃべってくれたのでちょっとホッとしました。」


「キリル文字で書くとマクドナルドはこのようになります。」

18:00 本日はホテルの中のイタリアンレストランにて夕食。


「ロシア風ポテトサラダ、きのことチキンラビオリのスープ、鶏肉のグリルバーベキューソース」


「カルボナーラ、サラミピザ、ティラミス」


「ためしにウォッカも!!かなり強いです。」

ロシア人ってウォッカをいつも飲んでいるようなイメージでしたが、イリーナさん曰く、最近のロシア人はウォッカより、ビールやワインを好むそうです。

ホテルのイタリアンレストランではありましたが、味は今(T~T)ってとこかな・・・

とにかく一人前の量が半端ないので、ピザは部屋にお持ち帰りにしてもらいました。

モスクワ2日目の夜が更けていきます。

ロシア旅行記その3(モスクワ市内観光後編)!!」へ続きます。

投稿者: 社長 ブログ 投稿日: 2014/08/28 7:09

2014年8月28日(木)(曇り)

待ちに待った夏休み!!ヽ(^◇^*)/

今回は旦那と二人での9日間のロシア旅行です!!(JTB 美しき古都「黄金の環」と2大都市へ ロシアの魅力9)

ロシアは入国ビザが必要であるとか、政情不安等々毎年夏恒例のヨーロッパ旅行とは異なる事前準備や情報収集が必要でしたが、結果的には素晴らしい旅行でした。(p*´∀`*O)

これまで、ワタクシは時差には強いと自負しておりましたが、正直年齢のせいなのか出社3日目にもなるのに、未だ時差ぼけに悩まされております。

10日間も休暇をとったツケが回って、山のような仕事量と論文作業に追われておりますが、少しづつ旅行ブログを綴って参ります。

8月15日(金)(晴れ) 1日目


「JALのさくらラウンジ。サテライト側のラウンジに行ったので、名物カレーはなく、おにぎりとか太巻き、おいなりさんなどの和食っぽいFOODがメインでした。」


「成田空港 10:45発 JL441便にてモスクワへ。これから約10時間のフライトです。」


「ボーイング787 ビジネスクラス機内。787型機へは初めての搭乗です。!!」


「水平飛行になって最初の機内食。左:和食(北海道御膳)、右:洋食。8月は北海道産の食材をメインに使ったお料理です。」

映画は「アナ雪」と「アメイジング・スパイダーマン2」を見ました。


「左:モッツァレラのたまり漬けはワインにぴったりでした。真ん中と右は到着前に出たパニーニサンドと鮭の蒸茶飯。グリル野菜をはさんだパニーニが思いのほかおいしかったです。」

定刻どおり、現地時間16:00(日本時間21:00) モスクワのドモジェドボ空港に到着です。(時差は5時間)

今回の旅行はJTBの添乗員+ワタクシ達夫婦を入れ3家族6名という計7名のグループです。

お盆真っ盛りのこの時期にしては少ない人数です。やっぱりロシアはなにかと人気が落ちているんですかね。


「階段脇から見えた入国審査場。物凄い混雑です。」

ロシアは7月からEDカードが廃止されたので、スムーズに入国できるかなと思いましたが、大間違いでした。(≧▽≦;)

審査官が一人ひとりの入出国カードをビザをスキャンして作成し、両方にサインさせられるので入国/人につき最低でも10分はかかります。

1時間以上並んだような。

入国審査官ってヨーロッパのどこの国も愛想はあまりないけど、ロシアの入国チェックは厳しく、審査官はちょっと怖いような!!
((´д`))

漸く入国審査が終わり、ターミナルのロビーへ。

ロシア人ガイドのイリーナさん(女性)が迎えに来てくれていました。大学で日本語を勉強しただけなのに、日本語ペラペラのパツ金のおばちゃんです。

たった7名のグループなのに、大型バスが用意されていたので席はゆったり!!


「バスの車窓から撮ったドモジェドボ空港外観」

空港からモスクワ市内のホテルまでは約50分かかります。


「本日から3連泊で宿泊する「ラディソン スラビャンスカヤ」ホテル。ホテルの中庭の向こうにはキエフ駅の建物が見えます。」

喫煙大国ロシアだったのに今年の6月1日から禁煙法が大々的に発令され、ホテルは全面禁煙です。あちこちに禁煙マークが張られていました。

外での喫煙は建物から15m以上離れていれば自由なのであちこちに灰皿がおいてありました。


「お部屋は普通のツインです。」

本日は夕食がついていないので、旦那と二人でいろいろな偵察をかねて、キエフ駅前のエヴロペイスキー・ショッピング・センターに歩いて行ってみました。


「エヴロペイスキー・ショッピング・センター」

ホテルに入る時もそうでしたが、モスクワの大きな建物に入る時は、どの入り口でもセキュリティーチェックがあります。(ホテルやショッピングセンター、地下鉄・・・)

右手にこん棒、腰にピストルを携え、黒のセキュリティーユニフォームを着た、見張りのおじさんやおにいさん達が立っている横のセキュリティゲートをくぐらないと、建物の中には入れません。

ゲートで「ぶーっ!!」って鳴ると荷物を調べられることもあるようです。

さすが「プーチン」の国って感じです。(ただし、建物を出るときは自由です。)

ショッピングセンターの中は、日本でもお馴染みのブランドショップも多く、スーパーマーケットやフードコートも充実していました。

でも今のロシアはインフレなのか、物価は高い!!

ブランド製品は日本の倍以上の値段(1ルーブル:P=約3円)がついています。

おまけにロシア語のキリル文字はアルファベットとは似て非なるもので、意味がさっぱりわかりません。

英語が付随して書かれている案内板も少なく感じます。

夕食は成田空港で買ったカツサンドとワインですませることにし、結局その日は何も買いませんでした。

ロシアは白夜の季節(5月~7月)が過ぎたとはいえ、日が暮れるのは22時近くなってからです。

明日はモスクワ市内を観光します。

おやすみなさい。(∪。∪*)

「ロシア旅行記その2(モスクワ市内観光前編)」に続きます。

投稿者: 社長 ブログ 投稿日: 2014/08/13 7:11

2014年8月13日(水)(晴れ時々曇り)

夏休み前に少しでも修士論文に手をつけておかねばならない今日この頃・・・(-_-メ)

論文の最後に記述する「参考文献」に「日本語書籍や日本語論文だけじゃ、見た目かっこ悪いよな!」という「ええかっこしい魂」が働いて・・・

本文の欄外にヨコ文字参考文献が沢山紹介されていたこともあり、



を読んでみました。

冒頭で「誤解をおそれずにいえば、」とか「繰り返しですが、」といった表現が多く、煮え切らない文章に???、と思いながらも読み進んでいくうちにかなり面白い本であることがわかってきました。

「”経営学の父”ドラッカーの著作は経営学ではない!?
 ポーターの競争戦略は、今では通用しない!?
そもそも経営学は何の役に立つのか?」


等々

これがこの本の帯の宣伝文句です。

著者の入山章栄氏はニューヨーク州立大学バッファロー校(ビジネススクール)のアシスタント・プロフェッサー(日本でいう准教授)で、2008年にピッツバーグ大学でPh.D.(博士号)をとったばかりの、若い経営学者です。

著者が正直にことわっているように、読みようによってはアメリカの経営学に偏りすぎていて、日本企業を経営している人間にとってはピンとこない部分もありますが、現在のアメリカの経営学は、理論分析に加えて、統計を多用した実証分析を重んじていること、即ち経営学の最先端が如何に科学的アプローチに則って研究されているかがよくわかりました。

経営学はScience を目指している・・・

だとしたら、MBAではなく、MOT(技術経営)を選んだのは正解かも・・・

それにしても、グローバル化を含め、目まぐるしく社会環境が変わる中、まだまだ内向きな日本型経営学が蔓延る日本社会において日本人の学者が一石を投じたともとれる興味深い経営本でした。

経営学(技術経営学)を学ぶ意義ってワタクシのようにカリスマ経営者ではない経営者が経営をするための手段や思考を実証する時間を省略することなのかなってちょっと思いました。

MOTの勉強もっと頑張らなくちゃね。┗ (`・ω・´)┛

その前に一服ということで、今週の金曜日から夏季休暇にはいります。

今回は「ロシア旅行」!!

「なんで今ロシアなの?」ってみんなに言われるけど、年明け早々に予約を入れてしまったので・・・

ということで、来週のブログはお休みさせていただきます。

ロシア旅行ブログをお楽しみに!!(*^ o^*)

行ってきま~~す!!♪(u∀u○)≡3

投稿者: 社長 ブログ 投稿日: 2014/08/06 7:31

2014年8月6日(水)(晴れ)

ふと思い立ってPro-SPIREの技術おたくといわれるベテラン技術者5名と計6名で飲み会を開くことにしました。

テーマは「技術を語ろう!!」

場末的な飲み屋をリクエストされていたので、新宿の知る人ぞ知る居酒屋を予約しようとしたら、ビルで水漏れが発生して改修中。(*≧O≦)

「鮨が食べたい」と言うので、行きつけのお鮨屋さんへ・・・

やつらの会話

「ode.js(Javascript)で制御できる小型ボードが最近購入可能になった様です。流石にフルセットの$559はちょっと手が出ませんが、欲しいセンサーを組み合わせれば、$125ぐらいでセンサーをWifiで飛ばす様なデバイスが実現出来る様です。ArduinoのJavascript版という感じといったところです。Javascriptが得意な方はこれで遊んで見るのも良いのではないでしょうか?まだ国内では販売している業者は無い様です。」

「先日2台発注したBanana-PI、香港から届きました(スマホで写真)。欲しい人がいれば一台お譲りします。組み込みLinuxに強くなるチャンスですよ~。Raspberry-PIより一回り大きめで、以外と作りはしっかりしている様です。SATAありGbE有り赤外線センサー有り、RAM-1Gと結構盛りだくさんで、このスペックで$50は非常に安い気がします。」

「思うところがあり4Kモニタを自宅用に購入しました。右隣のFullHDモニタが小さく見える......# Win7だとモニタ毎にDPI変えられないので凄く使いづらいです」

「IT技術者向けの新しいQ&Aサイト「teratail」見ました?」

「Excelを操作するプログラムをPythonで書けるようにするプラグインを販売している「DataNitro」が、Excelの処理速度を100倍速くすると豪語する新しいプラグインをこれから限定でベータ公開するらしいです。とりあえず私も応募しましたが、入手までもう2週間くらいかかるとの返事でした。」

「先日「Chromecastには本質的にハイジャックを防げない欠陥がある」とちょっと小耳に挟んだので、購入したChromecastで試してみたところ、PCからdeauthアタックをかけることであっさりハイジャック出来てしまいました。隣人から突然この攻撃を仕掛けられると凄くびっくりしそうです。電波ジャック状態になるので、Youtubeの怖い動画なんかを深夜に流された日には...やばいです。Chromecastをお使いの方はご注意下さい。」

「今、仕事でソフトウェアテストの自動化に取り組んでいるけど、 ソフトウェアテストの自動化や、コードの静的解析などによる品質や効率の向上は、以前より継続して扱われてきたテーマですが、多くの取り組みは適用範囲が限定的で、品質管理には人手がかかるものでしたよね。
今仕事でやっているのは特に自動化が難しかったWebアプリケーション・モバイルアプリケーションのGUIテストの自動化や、構成が複雑だった静的解析環境の統合などについてオープンソースソフトウェア(OSS)領域での品質管理の取り組み。広い領域での 品質・効率の向上を、強く期待できるようになって凄くやりがいがあります。」

「4K・・・」云々と最後の「仕事で・・・」のみ理解できたけど、その他の会話は(。´-_・)ン?

が・・・

一つの「・・・」でワタクシ以外の5名は30分は大盛り上がりです。!!(・∀・∀・)

たっぷり3時間半飲んで、食べて、話して、ワタクシはお鮨をご馳走したただの「いい人」になったような・・・

まあ一人ひとりから「ご馳走様メール」が来て

「昨日はお誘い頂きどうもありがとうございました。
楽しいお話しが出来、またとても楽しい時間を過ごさせていただきました。なお、(中略) 夏季休暇の為、一週間夏休みを頂きます。休み中には、なかなかまとまった時間が取れずできなかった色々なこと、(Nさん勅命のM2M関係も含め)を、楽しみながらやろうかと考えております。」

「昨夜は美味しいお寿司をご馳走になり、ありがとうございました。
技術者との会話はやはり楽しいですね。これを機にこのような集まりを増やしていきたいと思います。また、彼らの技術力を存分に発揮できるような仕事を作って行けるよう、より一層励みたいと思います。以上、ありがとうございました。」

「昨日はお招きいただき、ありがとうございました。
回らないお寿司、数年ぶりでした。とても美味しかったです。同じソリューション事業部でもあのメンバーが揃うのも実は初めてでして、大変有意義な時間を過ごさせて頂きました。これからも自分の技術趣味全開で、お互いの得意分野でうまくコラボし、ソリューション事業らしいことをしていくようにいたします。」

「昨夜は御馳走いただき、また 皆様の集まられる貴重な機会をいただき誠にありがとうございました。
昨夜も少しお話しましたが、私など garbage collection の庇護から離れたこともないご出席の皆様の中では一番技術的に弱い若輩者でして、お誘いいただきましたこと、たいへん恐縮ではございましたが同時にたいへん良い刺激をいただけたと感じております。重ねて御礼申し上げます。ありがとうございました。」

「今日は美味しいお寿司と楽しい時間をありがとうございました。本日のお礼はM2Mの実現でお返しします。」

やつらはただのGEEKではなく、SUITも持ち合わせているんだとちょっと嬉しかったです。

You guys are great!!

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