株式会社 Pro-SPIRE 代表取締役社長 長田ゆかり
2015年1月28日(水)(晴れ) 今週の月曜日(1月26日)はMOT修士論文の提出期限でした。 年明けからこのブログに、「年末年始沖縄旅行」だの「シンガポール社員旅行」といった、一見すると余裕しゃくしゃくに思えるようなテーマのブログを綴ってまいりましたが、実態はとんでもありませんでした。ヽ(´д`ヽ) 社内外のミーティング、メール対応、夜の会食等は仕事ですから最優先・・・ε=┌(; ・_・)┘ それはともかく、夜中と土日は兎にも角にも論文との格闘です。 年末までは先生からいい感じのコメントをもらっていたので、ある程度完成していると、自分自身は高を括っていたのですが、これが大間違いでした。 年始からは毎朝、主指導教官、副指導教官からの指摘、コメントの山が大学メールを通して送られてきます。 正直、大変ありがたいことだと思います。 先生方も毎年この時期は徹夜続きだそうです。 そういうワタクシも、連日の寝不足でお肌ガサガサ、目の下はくまだらけでこの1ヶ月で一気に老けたような気が致します。(=_=) なのに体重増えてるし・・・(=・・=) ビジネスの世界とは異なる論文の作法、体裁というものも、いやと言うほど学ばせていただきました。 最終的には、教官から「非常に完成度の高い論文だと思います。」という有難いコメントもいただくことができました。 これで、ひと段落って?ヽ(> □<o) いえいえ、まだ2月7日(土)の最終審査発表会が残っているのです。 11名の工学マネジメント研究科の教授、准教授に対して、一人25分間に亘ってパワポを使いながら、研究内容をプレゼンして審査を受けます。 教授、准教授は一人一問の質疑が義務付けられているらしく、発表する学生にとって、毎年これが結構な難関らしい・・・(´-ω-`) 今週の土日はパワポの作成に明け暮れる予定です。 長いWord文章を、プレゼン用にポイントを絞ったパワポに直すのって、これまたハードルが高いです。 2月7日の発表会のあとの懇親会では涙、涙かも・・・(´□`。) どうせなら、この怒涛の2年の達成感と感動の涙にしたいネ!!
2015年1月19日(月)(晴れ) 「シンガポール社員旅行その1!!」からの続きです。 三日目:1月11日(日)(曇りのち晴れ) 本日は一日フリータイムです。 ワタクシはオプショナルツアーで、以前から行ってみたかったマレーシアの世界遺産である古都「マラッカ」を訪れることにしました。 早めに2Fのダイニングで朝食をとり、8:15にロビーに集合。 同じツアーに1班が4名、2班が7名の計11名の申込みがあり、10名を越えていたので、JTBがPro-SPIRE専用のバスを用意してくれました。 シンガポールとマレーシアの国境であるジョホール・バールまで、バスで約30分です。 ジョホール・バールにあるイミグレーションカウンターで、シンガポールの出国手続きを行い、続いてマレーシアへ入国手続きを致します。 この間撮影禁止だそうです!! マレーシアに入国すると、バスとガイドさんが入れ替わります。 バスは大型のリクライニング付のバスで、1人2席以上占有できてらくらくの乗り心地です。 が・・・ マレーシア側の駐車場のトイレはかなり不衛生!!(-_-~) シンガポールの公衆トイレとはえらい違いです。 そこから約1時間半バスで走り、トイレ休憩です。 「途中休憩をした高速道路のサービスエリア。果物やマレーシア菓子が売っていました。トイレはやっぱり(*ヘ*;)」 ここからマラッカまで約2時間。 乗り物に乗って、車輪が3回りすると眠くなるワタクシはバスの中で爆睡です。(_ _o)))))ZZzzZZ 「昼食をとった新市街にあるレストラン。日本人観光客だけでした。レストランの周りの建物の殆どはシャッターが下ろされ、さびれています。」 「メニューはマレー料理と中国料理がミックスして生まれたニョニャ料理。15世紀ごろ、多くの中国人がマレー半島に移り住み、現地の女性(おもにマレー人)と結婚。生まれた子供たちのことをプラナカンといいます。その中でニョニャは女性、ババは男性のこと。彼らが作り出したのが、ニョニャ料理です。お味は結構日本人向けにアレンジされているような・・・」 「デザートの黒糖のカキ氷。緑色の寒天のようなゼリーはチェンドルと言うものだそうです。」 「マラッカの旧市街、チャイナタウンを東西に貫く「ジョンカー・ストリート(ジョンカー・ウォーク)」入り口と通りの様子。」 1400年にマラッカ王国が誕生し繁栄した後、400年以上の間にポルトガル、オランダ、イギリスとヨーロッパの列強国に支配され、独特の文化を形成した古都マラッカ。 2008年7月には、ペナン島・ジョージタウンと共にマレーシアでは初のユネスコ世界文化遺産に登録されました。 「左:道教のお寺、右:イスラム教のモスクの屋根。」 「プラナカンの住居は高床式でいつでも引越しができたそうです。」 「マラッカにもハード・ロック・カフェがありました。旦那のお土産ピンズをゲット!!」 「マラッカ観光のスタート地点になるオランダ広場。噴水を中心に、教会や時計台、旧総督邸等オランダ時代の建物が並びます。それにしても太陽が照りつけて暑いです!!(;`・∀・)q」 「丘を登っていくと、マラッカ海峡が見えます。」 「セントポール教会跡とフランシスコ・ザビエル像。ザビエル像の右手は、像が建てられた当時嵐によって右手のみ切り落とされ、まさに遺体とおなじ形になったそうです。教会の内部には当時のポルトガル人の墓石が残されています。」 「サンチャゴ砦。1511年にポルトガルの総督によって建てられた砦。外からの攻撃に対抗するために作られ、当時はこの周りは高い塀で囲まれていたそうです。防壁は19世紀にイギリスによって取り壊され、現在は石造りの門と大砲のみ残されています。」 「スルタン・パレス。スルタン・パレスはマラッカ王国時代のスルタン(王)の王宮を再現した建物。現在は文化博物館となっており、内部では当時の様子や、マレーシア各州の民族衣装などを見ることができました。ちょっと涼しい!!(´∀`;)」 さあ再び約4時間かけて、シンガポールに戻ります。 「トイレとお土産買いを兼ねて、コンビニに立ち寄ってくれましたが、ワタクシはマレーシアの通貨リンギットに両替をしていなかったので寄っただけ。トイレは(;^_^)。早く清潔なシンガポールに戻りた~~い!!」 国境で再び出国手続き。そしてシンガポールへの再入国手続き。 それにしても、外国の出入国審査ってどうしてあんなに時間がかかるのでしょうか。 19:30、予定より30分早くホテルに到着。 センムと部屋には戻らず、タクシーに乗ってマンダリン・オーチャードホテルの「チャター・ボックス」にシンガポール名物「チキンライス」を食べに行くことにしました。 「チャター・ボックスのマンダリン・チキンライス。中国醤油 、ジンジャーソース、チリソースにつけながら食べます。豆腐とレタスの入ったチキンスープが美味!!(・∀・ )」 ホテルに戻り、地下のショッピングモール(Raffles City )でワインとカップケーキ、ポテチを購入。 ちなみに他の社員達はシンガポールのリトル・インディア、チャイナ・タウン、アラブ・ストリート、セントーサ島、インドネシアのビンタン島観光、カジノ、エステ、などなど思い思いに楽しんだそうです。!!v( ´ ▽ ` )ノ この旅行でのシンガポール最後の夜が更けていきます。 四日目:1月12日(月)(晴れ) 本日は帰国日です。 ゆっくりめ、たっぷりめの朝食をとって、1班は11:20ロビー集合。(2班は19:30だそうです。あと一日たっぷり遊べるネ!o(⌒∇)=) 「バスの出発まで、無料WiFiがつながるホテルの周りをぷらぷら。o(^-^ )o」 チャンギ国際空港まで約20分。シンガポールは空港と市内が近くて便利です。 「日本への出発便は第3ターミナルからです。」 「出国後、シンガポール航空のビジネスラウンジでお昼ご飯。エスニック、日本食、中華料理等々充実したフード、アルコールサービスがあります。」 「14:05 SQ634便にて羽田へ」 「ビジネスクラス機内。帰りは777-300機材。2-2-2の列。」 「機内食メインにはシンガポールの思い出に、名物チキンライス(真ん中)を頼みました。」 21:10 予定(21:35)より少し早く、羽田空港に到着しました。 2班の到着は朝の6:00で、多くの社員がそのまま仕事に向かうことに・・・(´д`o。) 今回の旅行の幹事を務めてくれた、社員会の皆さん、本当にご苦労様でした。 1名が3日めにインフルエンザ(多分日本で罹患)を発症して、搭乗が許可されず、帰国日が遅れた以外は、アクシデントもなく、ほっとしました。 ε= (*^o^*) そしてきめ細やかな企画、添乗をしてくれたJTBの方々。楽しい旅にしてくれてありがとうございます。 帰ったら、仕事と論文の山だ~~~!! 頑張ります。!!(*ゝ∀・)v
2015年1月13日(火)(晴れ) 1月9日(金)の夜から1月12日(月)まで、日本の3連休を利用して、シンガポール社員旅行に行ってまいりました。(〃^∇^) Pro-SPIREにとっては3泊4日の初めての海外旅行です。 1班と2班に分かれて、1班は成田空港、2班は羽田空港からの出国です。 ワタクシは1班!! 一日目:1月9日(金)(晴れ) 18:50に成田空港第1ターミナル南ウィングのJTBカウンターに集合です。 「ANAビジネスラウンジで腹ごしらえに白ワインとチキンカレーをいただきました。(センムとワタクシはビジネスクラスにしてもらいました。アップグレード代金はもちろん自腹です。!!)」 「20:50 シンガポール航空(SQ)011便(A380)にて出発!!」 「ビジネスクラス機内とオードブルのサテー(マレー風焼き鳥。ピーナッツソースがかかっていて、付け合せにきゅうりと生たまねぎがつきます。)」 「機内食は和食「花恋暦」をいただきました。」 あとは爆睡。(*_ _) Zzzzz 「現地時間3:25(日本時間4:25)、シンガポール・チャンギ国際空港に到着です。」 気温30℃、暑い!!(´∀`;)ゞ 現地ガイドのJOYさんが迎えにきてくれていました。 JTBのバスに乗り、市内のホテルまで約20分です。 「今日から3連泊のスイソテル ザ スタンフォードのロビーと部屋(ツイン)」 「部屋のテラスからの眺め。マリーナ・ベイ・サンズが綺麗。☆(゚∀゚,,人)」 ただいま朝の4:00。(日本時間5:00)です。お風呂に入って再び (*_ _) Zzzzz 第2班は朝の7:00(日本時間8:00)に到着するそうです。 二日目:1月10日(土)(晴れ) 「シンガポールは雨季なので、天気が心配でしたがごらんの通りの爽やかな朝!!」 11:20にロビーに集合。2班とも合流して、これから半日観光に向かいます。 2班の人たちは着後、そのまま朝食に行ったそうな。 「まずは昼食。皇后大酒店(Hotel Royal)というホテル内のレストランで飲茶です。」 「シンガポールに来たら、やっぱりTiger Beerです。!!」 「マーライオン公園にてお約束の構図!!右はチビ・マーライオン。」 「マーライオン公園 から眺めたマリーナ・ベイ・サンズ。真ん中は宿泊したスイソテル。」 バスでサンズ展望台へ。 「サンズ展望台入り口」 「展望台からの眺め。右は女性社員達と r[◎]<」 「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ。右はスーパーツリーと呼ばれる巨大な人工ツリー。完成まで10年かかるそうです。」 「 世界各地の植物を展示したフラワー・ドーム。」 「雲霧林を再現したクラウド・フォレスト。涼しくて湿度が高いです。右は空中回廊クラウド・ウォーク入り口。」 本当はこのあとアラブ・ストリートを訪れる予定でしたが、みんな夜中のフライトでお疲れ気味。(; ̄д ̄) 一度ホテルに戻り、夕食まで休憩することにしました。 「ホテルの隣にあるラッフルズホテルへお土産を買いに行きました。」 18:00ロビー集合。バスでレストランへ向かいます。 「夕食のレストラン、レッド・ハウス。」 「全9品の豪華ディナー!!やっぱりチリ・クラブ(中段の右)はおいしい。揚げパンにソースがピッタリ((*゚ー゚)JTBのご好意でビール、ワイン、ソフトドリンクが飲み放題です。(○′∀`)ノ」 「レストランにて集合写真!!」 「夕食後は有志でタクシー2台に分乗し、再びマーライオン公園へ。シンガポールスリングを飲みながら2次会です。」 「21:30 マリーナ・ベイ・サンズのライト・ショーが始まりました。」 二日目の夜が更けていきます。 今日は良く歩きました。ε = ヾ(;~o~)ノ. おやすみなさい。 (○´∀)ノ 明日は終日フリータイムなので、マレーシアの世界遺産「マラッカ」を訪れます。 「シンガポール社員旅行その2!!」に続きます。
2015年1月4日(日)(晴れ) 明けましておめでとうございます。 祝 v(^O^)v 祝 本年も何卒宜しくお願い申し上げます。 2014-2015年末年始に家族5名(旦那、息子、母、弟、ワタクシ)で2泊3日で沖縄に行ってまいりました。 1月26日提出締め切りの修士論文執筆に追われながら、しばしのリフレッシュです。 一日目:2014年12月30日(火)(晴れ) 8:30 羽田発JAL915便にて一路那覇空港へ。 ここで朝からとんだハプニングが・・・ 空港で待ち合わせていた母と弟が搭乗時間に間に合わず、次の8:55発に振り替えられました。 今回はJALパックツアーをWEBで申し込んでいたので、本来は飛行機の変更はできません。 JALのスタッフがきっと「ばあさんを走らせるより、次の便に振り替えたほうがいい。」と、気転を利かせてくれたのだと思います。 ありがたいし、ラッキーでした。☆⌒Y⌒ 「11:25 定刻どおりに那覇空港に到着!荷物が出てくるの待つ間に、母と弟も無事到着です。」 沖縄はあったかい!!東京の寒さがうそのようです。 (*´∀`*) 空港からは、あらかじめ申し込んでいたオリックスレンタカーのバスに乗り、レンタカー屋さんへ。 8人乗りのWAクラスの日産セレナで出発です。 まずはともあれ、お昼ご飯!! 息子の会社の友達お薦めの店に「沖縄そば」を食べに行くことにしました。 お店は知る人ぞ知るような、場所にありましたが、スマホで調べた電話番号を入力すると、 カーナビが親切に案内してくれます。 「御殿山と書いて、「うどぅんやま」と読むそうです。古民家を改造した素敵なレストランでした。真ん中はソーキそば。右は沖縄そば、レタス、厚揚げ、里芋、大根、こんぶの煮物とジューシー(沖縄風炊き込みごはん)。そばは蕎麦粉ではなく、小麦粉を使い、つゆはカツオと豚骨からとっているそうです。それにしてもレタスの煮物は初めて!!」 お昼のあとは2000年に登録された、国内11番目の世界遺産「首里城公園」へ。 今から140年前まで存在した独立国家、琉球王国のグスク(城)です。 「首里城。下段の真ん中が正殿です。下段右は政務の際に国王が座る玉座(御差床:うさすか)」 首里城見学のあとは、沖縄自動車道で本日、明日宿泊する「ザ・ブセナテラス」へ。約1時間のドライブです。 「オーシャンビューの部屋のテラスからは綺麗なサンセットを眺めることができました。右はロビー。ウェルカムドリンクはホットアセロラジュースでした。」 「本日の夕食はホテル内の中華料理レストラン「琉華菜苑」に予約を入れていました。」 オーダーはアラカルトです。 「アラカルトでの注文なので定番中華になってしまいました。お味はどれもおいしかったです。 (*>∀<)」 「夜はイルミネーションを眺めながらホテル内のクースバー「抱瓶」で黒糖ピーナッツとポップコーンを肴に泡盛のカクテルを飲みました。いける(*>∀<)」 ニ日目:2014年12月31日(水)(晴天) 「大晦日の朝、目の覚めるような晴天です。(*´ ∀`)ノ」 「朝食は3会場ありました。ワタクシ達はカフェ・レストラン「ラ・ティーダ」でビュッフェを選択!朝食のあとは海辺を散策!!」 今日は「沖縄美ら海水族館」を訪れます。 大晦日なので混雑を予想していましたが、幸運にも水族館に一番近いP7に車を駐車することができました。 「 美ら海水族館入り口」 「綺麗な珊瑚と魚達!!」 「厚さ60cmのアクリルパネルの水槽(黒潮の海)の中で泳ぐジンベエザメ は圧巻の大きさです。」 「海洋博公園から眺めるエメラルド色のビーチ!」 「ランチをとったレストラン「ステーキハウス88」」 「左:石垣牛のにぎりずし、真ん中:タコライス、右:タコス」 昼食のあとは、旦那のたっての希望で「古宇利大橋」をドライブです。 「沖縄本島屈指の青い海の上を一直線に延びる「古宇利大橋」。両側にマリンブルーが広がります。」 「古宇利島北部のティーヌ浜にある岩礁ハートロックを見に行きました。駐車場があります。300円/2時間」 「駐車場から急な岩場を降りていくと、ハート型に見えるハートロックが現れます。嵐の出演するJALのCMで一躍有名になったそうです。」 本日の観光はこれで終了です。 「30分ぐらいのドライブでホテルに戻り、しばし休憩。部屋はコネクティングルームでした。」 「お年取りは「ラ・ティーダ」でのビュッフェです。」 部屋に戻ると、やっぱり紅白を見てしまいます。 「22:30にホテル内の和食レストラン「真南風(まはえ)」で年越しそばを予約していました。これで一人前1,800円。車えびの天ぷらが2本ついているとはいえ、ちょっとお高い。でも縁起物ですものね。」 「ホテル内のファンクションルームでカウントダウンパーティーが始まりました。右は3分前。」 「A Happy New YEAR!7年ぶりに日本で迎える新年です。」 三日目:2015年1月1日(木)(曇り) 元旦の朝は昨日に比べ、少し寒いです。 「朝食は和食レストラン「真南風(まはえ)」でいただきました。レストランの前では日本酒が振舞われていました。朝食ではお屠蘇のサービスもあり、おせちやお雑煮(白味噌)もおいしくいただきました。日本のお正月です。(o'u'o)」 会社や大学院のみんなへのお土産に、テラスホテル特製の沖縄菓子を買った後、早めにホテルをチェックアウトして那覇へ戻ります。 DFSで化粧品を買い、国際通りをぷらぷらします。 「国際通りもさすがに元旦の午前中は静かです。」 レンタカーを返し、一路那覇空港へ。 「空港のレストランで「海ぶどう」、「ラフテー(泡盛や味噌で煮込んだ豚の角煮)」「ジーマーミ(ピーナッツとイモくずを使った豆腐)」、「ミミガー(豚の耳たぶをピーナッツバターで和えたもの)」で沖縄を堪能しました。」 「15:05発JAL916便で東京へ。飛行機は30分ほど遅れての出発です。」 家族5人、抜群に楽しい年末年始旅行でした。!(○´∀`)ノ 沖縄は暖かい!! 今年も仕事にMOTに頑張ります。 帰ったら論文だ~~!!(^ω^)/